モル2007ヘッダ
〜Seeing is believing〜
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モル02
 ♠2007年07月05日:成田空港
Fumi & Rie+Kenがセントレア空港から成田入り。残る9名は関東組、総勢で13名。 豪華サファリボートを貸しきれたのは友達の輪による力♪
思えば昨年(2006)の旅で WAK!と知合った。
今回の旅のスタートは昨年(2006)から始まっていたのかもしれない。
航空会社はスリランカ/ 旅行会社はアイランズブルー
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名古屋組が早い時間に成田入りして並んでくれたからチェックインは最前列♪13名の荷物は凄まじく空港職員も大変そぅ…一般客の視線が冷たぃ。
オーヴァーチャージ無し!チェックイン完了!
通過はルフィアだけどUS$が使える。
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超過手荷物について
〜サーフィン道具に関し10kgまでの超過を認めています〜
トータルで30kg まで¥Free。(例:エコノミークラスは通常20kgが30kg)
※スポーツ用品について事前にチェックをしてください

見送りに来た仲間のワイフにお願いして記念撮影☆「イッテキマース」
Yumiちゃんへ…ありがとう。
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UL461:コロンボ行き・・・遅延の知らせ!
デバナを挫かれた。思い返せば予約時は直行便だったのにテロの関係?!でコロンボ経由に。

待時間は、Kicksカメラマンによる出発前インタビューを録画。旅の目標も13人分!
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約60分の遅れで出発!イッテキマース!
成田→
コロンボ(スリランカ)→
マーレ(モルディヴ)→船
目的地のマーレまで、およそ9時間
更にマーレ空港の港からドーニー(小型の乗合船)で沖に停泊するサファリボートへ。
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今回、飛行機の中は撮影しなかった。理由は13名もいると写真の数も13名分、凄い量。 13台分のカメラが記録した写真は4000枚を超えた。
*カメラを複数持ち込んだメンバーもいる。
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コロンボ到着。
持ち時間に土産を買う。マーレよりコロンボのほうが物価が安いとぃう噂は事実。スリランカの土産品と言えば紅茶。薫りも良いし喜ばれるし何より安い&軽い。
左:長いフライトで疲れ気味?!
右:津波被害の募金箱に興味津々の GX
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機内食について:
参考までに、オリエンタルチキンカレー。シーフードマリネ。ベジタブルサラダ。レッドベリーヨーグルトムース。かつ丼。赤魚、帆立、海老のハニーソース。袋茸のソテー&ブロッコリー・ビーフン添え。ヘーゼルナッツチョコレートケーキ…etc こんな感じ。
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飛行機からターミナルへ直結せず。
タラップを降りてモルディヴ空港の地を踏み締めターミナルへ。
ちなみにターミナルと言っても成田のような立派な建物じゃなく平屋。
フルレ島は空港だけしか無いと言うより空港だけしか作れない細長い小さな島。

Maldives Airports Company Limitetd
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WELCOME TO MALDIVES

Maldives Embassy(大使館)
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Noriが始めた事がキッカケ、巷で大流行したビリーブートキャンプを初めた一行。荷物が多いからPassport Controlは最後に。その間にDocomoのアンテナをローカルに切り替え自宅に到着Call♪
06〜07年と訪れた結果、海上は場所よって繋がる。
ワールドウィングをチェック!
【Passport Controlについて…】
昨年同様でアラブ系外国人は非常に長いのに観光目的の日本人は非常に短い。
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事件発生其の壱●〜*機内に忘れ物
コロンボで購入した“土産品”を座席下に忘れて降りてしまった“GX”ばりバリの日本語で交渉。 粘りこみの末…ゲット(拍手)何事も最後まで諦めるな!とぃう事ね!
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入国審査を済ませ空港の外に出ると南国独特の湿度に包まれる。インド洋の風。
夜だというのに人でごった返し賑やか。各旅行会社やリゾートのデスクが並んでいる。
コンビニエンスストア?!も営業しているから飲み物等、買えるよー!
そして現地スタッフと合流。
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事件発生其の弐●〜*
Wak!& Mari の二名が出て来ない。所持品の検査で酒がバレた様子・・・ チェックを受けているのはWak!「ヘルシードリンク」
「グレープフルーツジュース」
「ヘルシードリンク」と交渉?!
抵抗の結果・・・・・・・・
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国教であるイスラム教は“お酒は禁止”
(リゾート、サファリボート内は観光客のために制限は無い。)
没収された二名(笑)細工までしたのに残念。ちなみに他のメンバーはスルー(爆)
紙パックはスルーだけど缶はNG(内緒)
*持ち込む方は個人の責任で。
モル23
船乗り場は空港の目の前で徒歩2分程度。
ドーニー(小型の乗合船)で沖に停泊するサファリボートへ。
既に長旅で疲労モードの御一行。
港で記念撮影☆パシャリ☆みんな、顔が疲れてる(爆)
ガイドは“ユウキとMahir(まーチャン)”
AMAのユウキ(2007/11月で帰国)
AMAのガイド:Mahir(まーチャン)
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真っ暗闇の海を20分程沖合いにすすむと沢山のサファリボートが停泊してる。
フィッシング、ダイビング、サーフと来客も様々。
まるでサファリボートの駐車場みたい。
寝床となる母船:ソレイユ号が見えて心が弾む。
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大きく綺麗なデラックス・サファリボートに一同歓喜。
それまでの疲れもフッ飛んじゃう豪華っぷり。
←写真はウェルカムドリンク♪
読んでいる人の気分をブチ壊して悪いんだけど、生温くて美味しく無い。
冷えていれば。。。どぅーかナ?!微妙。
モル26モル27
クルー達と挨拶を交わし説明を受けた。 日本人ガイドのユウキからクルーの紹介。
シェフ:ナンダラー、マネージャー:ドンベエ、ハリーム、ラジャ、キャプテン:シャリーフ、エンジニア:アリ・・・etc...
メンバーの半数はリピーターだからガイド不要だけど強制だったので仕方ない。
モル28モル29
宿泊カードに記入しておやすみなさい・・・
良い波に出会える事を夢見て
○Oo。。φ(#__)o...zzZZ
サーフィンしてメシ食って×3、
寝て、また起きて…
・・・Surf 6day's・・・START
翌日へ
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