makotoヘッダ
海を知り尽くしたサーファーが紹介する本物の味!
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 ♠奄美大島 まこと水産のマコトです!
【奄美もずくとは?】
小料理屋等でお通しとして出される酢の物で、ヌルヌルシコシコしたあの褐色の海藻の事。本名はナガマツモ科の「オキナワモズク」
太さは約2〜3ミリ程あり、腰が強くて太い事が特徴。南限は西表島で奄美大島は北限となります。長寿の島、奄美では昔からモズク等の海藻がよく食べられてきましたが最近、このモズクの栄養価と食物繊維が注目を浴びてます。
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なかでも奄美モズクはシャキシャキした触感が業界でも特に評価されているとか。
美しい奄美の海と太陽のエネルギーをいっぱい受けて育った奄美モズクを
御紹介致しましょう。

サーフィンの腕前もカナリ( ̄▽ ̄)b グッ!
企業からスポンサードされてます。

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【奄美もずくの品質が高い理由】
もずくの養殖は、ほとんどの作業が機械化されてますが、奄美では全ての管理が手作業で行われてます。
(もずくの養殖技術は奄美で開発されました)
また海底に張られてる網も沖縄では固定されているのに対し奄美では網自体が自然な波に揺られているので、土等が付き難いのです。
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美しい海で愛情込めて栽培される奄美もずくは、おそよ90日間、太陽エネルギーでグングン光合成をして育ち5月頃、色や太さが十分育成するのを確認してからの収穫です。収穫後は手早く土や○雑物等を手作業で丁重に取り除かれ短時間のうちに潮蔵されます。
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東洋のガラパゴスに潜水中
数年前に訪れた事がり凄い綺麗で波もパワフルでした。
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Ken002
まこと水産号
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Ken002
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収穫時期は春(4月)です。
売り切れの際は来年まで、しばらくお待ちください。
Ken002
「若けぇモンに、まだまだ負けねーぞ」

お父さん

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仕事も趣味も大海原!まさに海人ですね。
Ken002
Kenちゃん曰くインド洋の海でも素潜りで沢山の御馳走を持ち帰ってくれたそうです。
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旅するサーファーが、紹介する【たどりついた本物の味】
心の中にいつも南国時計を持っている親子が、心をひとつにして、パック詰めの、工程まで、全て手作業で行います。
たかがもずく されど もずく 体験してみてください。
明日からあなたは、スーパーに並んでいるもずくに手を出す事は、無いでしょう。
by Kenji

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