アイランド2004ヘッダ
〜ランデブーピーク〜
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Island200400
 ♠ランデブーピーク/#1
タイドグラフと睨めっこ。
現地入りする時間に合わせ潮が良さそぅな日を探す。ココを狙おう!
タイドグラフと睨めっ子して日程を決めて航空券を手配。
3月なのに真冬用のウェットスーツが暑苦しい気温。
エントリー場所に向かう途中の滝で、汗を流した。
Island200401 最寄りのローカルポイントが楽しめていたけどビジターは最奥へ。
欣サンが会いに来てくれた(嬉)欣サンの予想だと

「俺は仕事だから帰るけど、これからサイズが上がるぞー!」
そして予想通りにサイズUP!Yukky、Kazu、Nokoは奥のピークへ。
俺は1人ミドルで!楽しんでいると、石井さんが登場。

「おおっ!元気だったか?いつきた?」
話しも弾み石井サンと交互に極上のレギュラーを満喫。
Island200402 遠い南の島を想像しちゃうような長く規則正しく崩れる波。
ヘトヘトに疲れちゃうくらい乗れたよ(万歳)

「ココで待ちなさい。」
「おっ!セットが来たぞーーー!君がイきなさい。」
「二人だけのピークだからランデブーピークだ!」

シワシワになる笑顔の年輪がシブい!石井さん。
※初代サーフィンワールド編集長:石井秀明 氏を知りたい人はココ
Island200403
しばらくすると3人組が入ってきた。彼等は静岡からのリピーター。
奥へは行かず俺達と同じピークで波待ち!
3人組のひとり、Matsuちゃんはシングルに乗ったグーフィーフッター!
何発ものリッピングでスプレーを飛ばす!
(この出会いがキッカケで静岡トリップの時は世話になってます)
Matsuちゃんは2006年:ファミリーCupのファイナリスト!
その時に入籍☆祝☆
Island200404
満潮時刻が迫るとサイズのある波が来なくなり陽も落ちて肌寒く終了。
乗りまくって疲れているハズなのに、みーんなの笑顔から御満悦度が伝わる。
ローカルポイントをチェックすると楽しめていた。
う〜〜〜ン。。。幸せ♪前年に続きアタリだね!
写真は総べて海に入る前後に撮影。
楽しんだピークは遠いため未撮影。
Island200405
陽が落ちる方角は水平線とは逆の山側。
夕焼時は、陽が傾き太陽の陽射しが山で遮られる。
一気に暗くなってヒンヤリと寒くなる。
写真の色から雰囲気が伝わるかナ?!
Island200407
みはらしの湯
太平洋の大海原が一望出来る温泉で疲れを癒す!星空を見ながら入る露天風呂。
島ならではの醍醐味♪
塩分を含んだ緩めの湯は小高い丘の上にある末吉温泉
海側と山側の露天風呂は奇数日が男湯、偶数日が女湯みたいだよーん。
住所は末吉 581-1、電話 04996-8-1933  〜21時30分(入場は21時まで)
Island200408
静岡teamのホームグランドの事や波乗談議をしながら身体を暖めた。
明日の波の予想とか希望とか…いろいろ。
こーゆー出会いって楽しいし波同様、一期一会を大切にしたい。
いまでも海を通して沢山の人に出会ってきた。
Island200406
晩餐はオバちゃんが作る“島寿司” 地魚を醤油漬にしたニギリの事。
近所に住む石井サンも来て〜今日乗った波の自慢大会♪
あの波は良かった…あのライディングは良かったとか…etc…
同じ宿の人達とビールを呑みながら宴。
地元漁師サンもやって来て貴重な話を沢山聞せて頂きながら楽しい晩餐
夜は深けて(@ ̄ρ ̄@)zzzz
翌日へ

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